劇団KIZNA工房とは

劇団KIZNA工房は

 劇団四季や東宝ミュージカル、海外公演など各分野にて経験を積んだ俳優・スタッフたちが、それぞれの活動を継続しつつ集まり2010年より活動を続けています

「出会い」「つながり」「こころ動く空間」 をキーワードに

演劇をとおして様々な方々と出会い、こころ動く空間を「創作」「提供」し、人と人との素敵なつながりを築いていきたいと考えています

代表 服部 正  Tadashi Hattori

 

1991年 地主薫バレエ団 に入団 主に関西のクラシックバレエ界で活躍

 

1997年 劇団四季 に入団 「ライオンキング」「オペラ座の怪人」に参加

 

2003年 小学生~高校生に向けた公演活動を始める

 

2010年 Sin企画 設立

 

2010年 劇団KIZNA工房 創立メンバー 

~ 「一般公演団体」と「学校公演団体」という枠をこえて ~

日本の演劇業界において「有名大手の公演はレベルが高く、子供たち向けの学校での公演はレベルが低い」というイメージが、観客にも俳優にも少なからずあるようです。

 

実際に実力のある俳優たちは「大人対象の一般公演には出演するが、学校での公演には出演しない」という傾向も多くみられます。

プロの演劇に出会う機会の少ない地方の子供たちにこそ、しっかりとしたレベルの公演を届けるべきだと思います。

 

我々は、一般公演や学校での公演など、どのような公演形態においても、プロフェッショナルとして、常に最高のメンバーと最高の作品をお届けしていきたいと考えています。

 

劇団KIZNA工房


東京都品川区大井7-9-7

℡  03-6429-7587

fax 03-6429-7597

mail   kiznakoubou@sin-kikaku.com